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2017年10月21日 (土)

無題

…彼の逞しい腕に抱かれ、アンアンと女のように喘いでみたい♪

そんなことを思わず思ってしまうような漢(オトコ)に遭遇した経験はないだろうか?
彼になら悦んで股間を開いてしまう…出来れば菊口ではなく、その手前に偽物でもよいから肉洞を穿ち迎え入れたい♪
そんなことを考えて、股間を濡らしてしまった経験はないだろうか?

別にホモとか性同一性障害とかいったものではなくとも、自分を遥かに上回る男性性を前にしては、一瞬でも自分が男であることを忘れてしまうことがないとは言えないだろう…
どんな男にも少なからず女性性を持ち合せている。
赤ン坊を見て、心が安らぐのも自分の中の女性性…母性の発現と言えないことはない。
全ては相対的なものである。
自らの女性性の発露は別に恥ずかしいことではない。

そう…恥ずかしいことではないのだ!!
彼の前に跪き、その股間に頬を擦り寄せる。
ズボンの生地の向こう側で、彼のペニスが硬く勃起しているのがわかる。
チャックを降ろすと勢いよく飛び出してくる。
それは軟弱に垂れ下がるようなことはない。
亀頭から独特の匂いが放たれている。
充分に薫りを堪能すると、おもむろに口の中に咥え込む。
一所懸命ご奉仕すれば、白濁の甘露がご褒美にもらえる♪

それがきにいられれば、お姫様抱っこでベッドに運ばれる♪
勃起した乳首を弄られただけで、股間は愛液の洪水に見舞われる。
彼が伸し掛かってくる。
腰が重なる。
脚が抱えられ、ズイと彼が侵入してきた♪
「あん♪ああ~~ん!!」
オンナの喚声が喉を吐いて零れ落ちる…

そんな漢(オトコ)に出合えることを夢見て、今日も自分のカラダを磨きあげてゆく♪

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