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2007年4月28日 (土)

メイド姿で

ヒロシがメイド姿で僕の前に跪づいた。
「ご主人様に奉仕させていただきます。」と、僕のズボンのベルトを素早く外し、下半身を剥き出しにしてしまった。僕の息子は皮を被ったまま、茂みの中に縮こまっていた。「これではご奉仕できませんわね♪」とヒロシは手を僕の尻たぶに廻した。紛い物で膨らませた胸を押し付けて刺激を与えるが、一向に効果は出てこない。指が尻の谷間を這い進み、僕の肛門に押し入ってきた。「き、汚いよ。」「ご心配いりません。これもご奉仕の一環ですから。」と、中に入れた指を動かし始めた。
「あ、ああん。」快感のようなものが、そこから涌き上がってきた。膝ががくがくして立っていられなくなった。ヒロシが素早く体を入れ換えると、僕は床の上に四つ這いになった。「ご主人様はこちらの方がよろしいようでございますね♪」一旦指が抜かれると肛門の周囲に軟膏のようなものが塗り込まれた。
ふと前を見ると、そこに鏡があった。僕の背後でヒロシがスカートを捲り上げていた。その股間には立派なペニスが勃っている。「いきますね♪」僕の肛門にヒロシのペニスの先端が当たった。そして、そのままスルリと僕の中に入ってきた。
「あんっ♪」指とはまた違う快感に喘ぎ声が上がった。僕の直腸の中をヒロシのペニスが動いていた。鏡の中にはメイドに貫かれて悶えている僕が写っていた。ヒロシが僕の頭にかつらを被た。長い髪の毛の僕は女の子のように見えた。
「ああん、あん♪」僕は女の子のように喘いでいる。僕の中でペニスが暴れまわる。気持ち良い。僕はどんどん昇り詰めていった。「ご、ご主人様。い、いかがですか?」僕は答えられず、ただ喘いでいた。「では、いきますよ。」その声と同時に僕の中にヒロシの精液が注ぎ込まれた。
僕はこれまで感じた事のない快感に失神してしまっていた。

僕の前の椅子にヒロシが全裸で座っていた。広げた股の間で彼のペニスがしなだれていた。僕の視線はそこから放れられなくなっていた。
「どうだった?良かっただろう。」ヒロシの問い掛けに首を振って同意した。「もっと欲しいか?」再び首を振る。「じゃあ、今度はお前が奉仕する番だ。」
鏡には僕とヒロシが写っている。今度は僕がメイドだった。「はい、ご主人様♪」そう答えて、僕は彼の股の間に跪づき股間のモノに口を近付けた。僕の口の中でご主人様のモノはムクムクと大きくなっていった。「もう良いぞ。こっちにおいで。」と手が差し延べられた。僕はスカートを捲り上げる。パンツは履いていなかった。そのままご主人様の上に跨ると、ご主人様のモノが僕の中に入ってきた。
鏡の中に一つにつながれた僕とご主人様が写っている。ご主人様は僕の着ているものを一枚一枚剥ぎ取っていった。
僕はつながれたまま、下着姿になっていた。パンツはもともと履いていなかったので、ブラとストッキング、そしてガーターベルトだけになる。ブラジャーが外されると形の良いバストがあらわとなった。その先端の突起をご主人様が嘗め上げた。
「ああん♪」また、新たなる快感が涌き起こってきた。更にご主人様の指は僕の身体の上を這い廻り、新たな快感を次々と開発していった。僕は快感に翻弄され続けてゆく。
「やっぱり、お前はここが一番好きなんだろう?」そう言ってお尻の穴に指が立てられた。僕は体全体で歓喜を表現する。前をペニスで、後ろを指で攻めたてられると、僕はもう正気を保っていられなくなっていた。膣が収縮を繰り返し、ペニスから精液を搾り取ってゆく。ご主人様との繋ぎ目は精液と僕の愛液で溢れかえる。
僕は奉仕も忘れ、最高の快感に酔い痴れていた。

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コメント

入れ替わりで楽しむメイドプレイ。
しかし、僕のほうがメイドっぽい気がしますが・・・^^

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