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2007年2月22日 (木)

女の人の手が僕の股間を撫であげる。ズボンの中で僕のペニスは緊張していた。
「うぶなのね♪」耳元で囁かれると顔が真っ赤に茹であがる。「若いことは悪くはないわ。いえ、お姉さんは若い子が大好きよ。」ツーッとズボンのチャックが下ろされた。彼女の指がパンツの中に侵入してくる。硬くなったペニスが把まれ、ずるりと引き出された。

彼女の手の中に僕のペニスがあった。かぷりと白い歯を立てて先っぽを噛み取った。
「あぁ、おいしい。あなたも食べてみる?」熟れた果物でもあるかのように僕の口元に近付けてきた。「なんてね。あたしは美味しいものは独り占めしたいの。」と、僕の唇に触れる寸前で取って返した。彼女は美味しそうにペニスを食べている。僕のペニスはもう半分以下になってしまった。
もし、この状態でペニスを返されたらどうなるのだろうか?全部食べられてしまったら、僕のペニスはどこにもなくなってしまう。
「大丈夫よ。あなたのペニスはなくなった訳ではないわ。あたしの中に吸収されただけ。だからほら、」と彼女はスカートをたくし上げる。
下着を着ていない彼女の股間が見えた。そこにニョキニョキと何かが生えてきた。それは半分程の長さのペニスだった。「残りはまだ食べ終わってないからね。良く見て、これはあなたのペニスでしょう?」僕がそれを見るためには跪づくしかなかった。
僕の目の前に僕のペニスがあった。彼女の女の体臭とともに恥垢の饐えた匂いが鼻を突いた。ギュッと下腹部で臓器が蠢いた。ツーッとペニスの抜けた跡から何か垂れてくるものがあった。
「どう?美味しそうでしょ?」僕は何と答えるべきか判らなかった。「欲しかったら着ているものを全て脱ぎなさい。」欲しいかどうかにかかわらず、服は脱がねばならない雰囲気だった。
最後のパンツを脱ぐとペニスの抜けた跡が女の子のような縦筋になっていた。
「四つ這いになって、お尻を向けなさい!」彼女の命令に逆らうことはできなかった。高くお尻を突き上げると、僕の中に「僕」が入ってきた。
彼女はむしゃむしゃと「僕」の残りを食べ切ってしまうと、僕の中で「僕」が更に大きくなった。「動かすわよ♪」と言うなり、前後に揺すり始めた。くちゅくちゅと淫らな音がする。僕の身体から出てきた体液がペニスと擦れて音をたてているのだ。
「あぁん♪」僕は女の子のように喘ぎ声をあげていた。彼女の手が僕の胸をさすると、乳首が勃ち、乳房のように膨らんでいった。
彼女の動きが激しくなる。「あぁ…」と彼女も艶声を上げる。
そして、僕の中に熱い塊が放出された。

「ごちそうさま♪」
僕の胸から彼女の唇が離れていった。
「あなたのミルクも十分美味しかったわよ。」

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コメント

男を食べるってこういうことだったんだ。
やはり味は、フランクフルト・ソーセージ?

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